カウンセリング

カウンセリングをビジネスに生かす

  • 職場にとって「メンタルヘルスマネジメント(心の健康管理)」はとても重要です。
    ただ単に「法対応」「福利厚生」だけではなく、「働く人を大事にする風土づくりのため」「生き生きとした職場環境整備のため」「社員のモチベーションを上げるため」「有料な人材の退職・流出を防止するため」など、一次予防としてカウンセリングをもっとビジネスに生かしてください。

様々なサービス

エグゼクティブカウンセリング
経営者や管理職が忙しいのは当たり前、悩みは自分で解決しないと…と思っていらっしゃいませんか?
経営者や上司に笑顔がない職場で、社員やスタッフが笑えるはずがありません。
まずは、お忙しいエグゼクティブの方々の心理的負荷を軽減していただくために、ビジネス・プライベートに関わらず、スケジュールに考慮したパーソナルカウンセリングを行っております。
誰にも相談できない様々なお悩みを、ぜひ専任カウンセラーにお話し下さい。
(最初に方向性やスケジューリングをしっかり打ち合わせさせていただき、合わない場合はお断りさせていただく場合もございます)
メンタルカウンセリング
今まで10年以上、数多くの「働く人達」のカウンセリングを行ってきましたが、ギリギリまで悩みを一人で抱え込み我慢をし、もっとしっかりしなければと自分を責めておられる方が、数多くいらっしゃいました。
もっと早くにお話を伺うことができればと何度思ったかわかりません。
そこにあったのは、個人の問題ではなく、ほとんどが職場の人間関係や職場環境の問題…
であるならば、我慢をせずにもっと声をあげるべきなのです。
メンタルヘルスケアの基本は、早期の発見と早期の対処。
そのためにも常日頃から、ストレスや悩みを抱え込まずに「話す」ことで、問題を「放す」ことが大切です。
働く人達のモチベーションを向上させ、風通しの良い職場にするためにも、カウンセリングをもっと身近に日常的に利用して下さい。
職場環境改善
精神疾患の方への対応や休職者に対するリワークも非常に大事ですが、今、普通に働いている人達への常日頃からのサポートが、少し手薄だと感じます。
K-PLANNINGでは、「ストレスチェック⇒全員への短時間カウンセリング(1人20分程度)⇒様々な意見・ご提案の聴き取り⇒集計・レポート作成」のサポートを推奨しています。
職場の問題は、そこで働いている人達が一番よくわかっています。
そこで、メンタルヘルスケアと併せて職場の問題点や改善点などを、カウンセリングでしっかり聴き取ってレポートを作成し、職場環境改善のサポートをさせていただいております。
詳細につきましては、直接お問い合わせ下さい。実際にどのようなレポートなのかも、直接ご説明をさせていただきます。